zenigata:

2chan.net [ExRare]

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ジオン公国のカリスマ思想家・ジオン・ズム・ダイクン の妻。

シャア・アズナブル(キャスバル)セイラ・マス(アルテイシア) 兄妹の生母。


元はサイド3のナイトクラブ「エデン」で、ランバ・ラル

内縁の妻クラウレ・ハモン とともに歌姫だった。

そこで、当時一介の政治活動家だったダイクンと

恋仲になった。


そのため、ランバ・ラルの部下クランプとも旧知の仲。



そんな小さな幸せな生活は突然、終わりを迎える。

ギレン・ザビ により、ダイクンは暗殺されてしまうのだ。

その危機に、ランバの父のジンバ・ラルの屋敷にかくまわれた。


しかし、ギレンの巧みな先導で押し寄せる民衆に

身の危険を感じた彼女は、故ダイクンの屋敷に

もどることになる。


だが屋敷に戻った後も、ダイクンの正妻ローゼルシアに

よって幽閉状態に置かれてしまう。

正妻は、彼女がダイクンから寵愛を受けるのに、

嫉妬心の塊となっていたのだ。


彼女はその生活に行く末を悲観し、二人の子供を地球へ逃す決心をする。




脱出の前夜、しぶるアルテイシアにこう言い聞かせる。



地球では空に星が見えるの。

一番大きくて、まあるいのがお月さま。


そのお月さまが半分になって

細くなって

またまん丸くなる回数を数えて。


その回数が百回になる頃には必ず行くわ。

だから・・・待っていて。




アルテイシアは答える。



眠っちゃったら朝になっちゃう。

すぐに朝になっちゃうもの・・・。


朝なんかきらい。

朝なんか来なければいい。


ずっとこのまま夜だったらいいのに・・・。



母は言い聞かせる。



それじゃあ、お月さまを数えられないわ。

朝にはいいことが待っているのよ。


ずっと今のままなんてだめ。

アルテイシアは、大きくなるんでしょう?


大きくなって

立派な人になって


たくさんの人にしあわせをあげなきゃ・・・ね。




親子の愛情が、痛いほど伝わってくる。

このシーンは、私が大好きなシーンである。




遠くに旅立った子供たちの健康を、幽閉された塔の窓から彼女は祈り続ける。

そのあまりの憔悴ぶりに、クラウレ・ハモンは塔に何度も足を運ぶ。


しかし、親子は再会することはなかった。



ダイクンに愛された彼女は、嫉妬した正妻が亡くなった後も幽閉が続き

半ば衰弱死するような形で病死してしまうのだ。


その子供たちを残して力尽きる彼女の人生、

冥福を祈らざるをえまい。




このことが、シャアにさらなる復讐の炎を燃やさせることになる。



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予め選んでおいた「今日はどうだった?」「今から会社出るよ」「会いたいな」などのメッセージを、予め設定した時刻に、一日を通してガールフレンドへ送ってくれる。メッセージのカスタマイズも可能。ブリスベーン在住の29歳の男性二人が開発した。BroAppとは相棒アプリくらいの意味だろうか。

ばれないような工夫がいくつかなされていて、例えばガールフレンドの家のWiFiにつながっている時にはメッセージは送らないし、実際に利用者が本当に自分で彼女宛てのメッセージを送ったら、設定時刻が来ても自動送信を停止する機能もある。スマートフォンを見られても、このアプリが見つからないようにすることも可能らしい。

開発者の二人には女性用の同じアプリを開発して欲しいという要望が多数寄せられているそうだ。

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古い時代のコンピューターのお話。
当時は日本語対応が遅れており、やっとカナが出せる程度だった。
しかも、基本的にデータ更新処理が終わらないと次の入力が動かせないのだ。

ある日、客のオッサンから入力画面がちゃんと動かないと電話があった。

俺 「なんかおかしいことしませんでした?」

客 「別に何にもしてないよ?」

俺 「更新終わってないのに、入力動かしちゃったとか?」

客 「いや?ちゃんと終わってたけど?」

俺 「画面に出てるメッセージ読んでもらえます?」

客 「えーと、”E1003、イジョウシュウリョウ”。ちゃんと終わってるよね?」

俺 「いや、それ異常終了ですよ」

客 「うん、以上終了だよね」

俺 「そーじゃなくて・・・、アブノーマル・エンドって意味です」

客 「エンドだから、終わってるよね、普通に」

俺 「ええっと、アブノーマルってのは異常って意味でぇ」

客 「ノーマルだから普通だろが?ノーマル・エンドで普通に終わりだろ!なにが言いたいんだよ?」

俺 「ノーマルじゃなくて、アブノーマルですって」

客 「はぁ?ノーマルにアブもハチもあるか!ノーマルはノーマルだろうが!」

俺 「アブノーマルってのは、異常って意味なんですよ!だから異常終了なんですってば!」

客 「だから以上終了で普通に終わってるんだろうが!おまえ何言ってるんだよ!」

俺 「いや、その以上じゃなくて、あの~、ホモとか、SMとか、変態とかの異常なんですって!」

客 「・・・!ああ、その異常か~、あ!それで異常終了か!あはははは、コリャおかしいや」

俺 「・・・(絞め殺したろか、このオヤジ)」

その後はスムーズに復旧作業を終えたが、上司に呼ばれ、

「そういう場合は変にこだわらずに、エラー番号に応じた対処を進めなさい」

と怒られたあとに、

「ホモは異常じゃないんだぞ」

と武田信玄とか、ギリシャのスパルタとか歴史上の話を長々と諭された。
異常呼ばわりされたのがどうしても許せなかったようだ。

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"入力したパスワードやクレジットカード番号などの利用者の情報はメモリへの出し入れが頻繁に行われるため、メモリ内の比較的新しい領域に多く存在する一方で、秘密鍵はメモリを通じたやり取りは頻度が高くない。「64KBの小さい箱で何度も何度もすくってようやく最後に出てくるくらい」"
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Heartbeatの仕組みは、ブラウザーから送信されてきたペイロードサイズ64KBの“Heartbeat要求”をOpneSSLがメモリ上に書き込んだ後、それを格納したメモリ上の先頭位置から64KB分のデータを取り出して“Heartbeat応答”として返すというものだ。書き込むデータと取り出すデータのサイズは本来は同じサイズでなければならないわけだが、そのチェック機能がOpenSSLの特定のバージョンで抜けていた。

 そのため、宣言されているペイロードサイズが64KBだが実際のペイロードサイズは例えば1KBのHeartbeat要求を送信すると、返ってくるHeartbeat応答は、実際のペイロードサイズ1KBに加えて、メモリ上でそれに隣接する場所に格納されていた他のデータも合わせた64KB分のデータになるのだという。「1KB持ち込んで64KB持ち帰ることが、この脆弱性を使うとできてしまう。この作業を繰り返すと、メモリ内の情報を不正に取得することができる状況が発生する」。

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"ところで、トピシュさんに「新書を渡したいのですが」と連絡したら、「午前●●時の×××線の5両目の網棚(進行方向側)に置いておいてください」と言われました。何者なんですかね、あの人。"
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 英ザ・サン紙によると、コールドプレイが「The Scientist」を演奏していたところ、クリス・マーティンが歌を歌うのを突然やめ、ファンに声をかけた。「無礼な態度を取るつもりはないが、これはタンバリンを使うような曲じゃないんだ。正直言うと、この曲のレコーディング時にはタンバリンも試したけどボツになった。だからタンバリンなしで10年以上演奏をしてきた。合うかもしれないけど、僕はタンバリンなしに慣れてしまっている。悪く思わないでほしい」とステージからファンにやめてくれるよう呼びかけた。

 WENNによるとタンバリンを振っていたのは女性だったとのこと。「ここから君がどんな人かは見えないけど、とても素敵な人で、いい音を出していると思う。別にタンバリンが嫌いとかアンチ・タンバリンを訴えようとしているわけじゃない。タンバリンは僕のお気に入りの楽器のひとつだ」とクリスは彼女の気持ちを傷つけないよう、優しくタンバリンの伴奏をやめてくれとお願いしたあと、「次の曲はタンバリンにばっちりの曲だから、思いっきり盛り上がってくれ」と付け加えたという。

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"正直「お花見や花火大会まで自粛せんでも…」と思っていたのだが、仮設トイレを被災地に運んでいるから、とか、警察・消防と警備の打ち合わせが出来る状態じゃないから、とか、警察官の非常勤手当予算がオーバーしちゃうから、とか聞くと、自分の見えてるモノばかりが事実じゃないんだなと思う。"
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以前ニュース番組で仕事はある 労働者の意欲ややる気が無いだけ
って感じの特集をしていた

その会社、クリーニングだったかな は海外から働き手を招いていたな
んで、彼らはやる気があり根気強い。日本人の労働者は嫌な事があると
すぐやめてしまう と言っていた

そりゃ一ヶ月で一年分以上の給料貰ってるんだから外人頑張るっつーの
日本人からすりゃ重労働で低賃金なんだよ

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bunchobox:

温和すぎて怒り方がわからない文鳥さん。

"入社前研修において、社訓の暗唱が行われるのですが、その量がかなり多く、アナウンサーでも
文章を読み上げるのに約60秒、スポーツ中継のアナウンサーが本気で早口で読み上げて35秒かかる
ような文面でした。
それを一般新入予定社員に「暗唱で35秒で読み上げろ」と要求するのだそうです。
出来なければ帰れ、等詰ったりするのだそうで、
精神的に追い詰めたあと、役員が白い紙とペンを出して「私が言う通り書きなさい」と、
内定辞退届けを書かせるのだそうです。勿論「損害賠償は致しません」とまで言うそうです
私は、これは実質的な「内定取り消し」に値すると思うのですが、当のくらコーポレーションの方は
「これは自筆であり、自発的な内定取り消し」と主張していました。"
"昔、連れとプロレスを観に行った
よせばいいのに連れがスタンハンセンを傘で突っつき始めた
怒ったハンセンが連れにラリアットw 連れ気絶で救急車で搬送w
軽い脳しんとうだった連れが目を覚まして開口一番
「やったー!スタンハンセンからラリアットくらったぜ!」と大喜びw

これぐらいの気持ちを持って行かないと何でも楽しめないよw"