この年寄りは覚えておるぞ。どうしようもなくぐれていたあの娘も、クラス委員の真面目なあの娘も、みんな「ガンダムのキャラで誰が好きか」で語り合えた時代があったんじゃ。わしはヤンキー女に「どうしよう、カイシデンと結婚したい」と相談されたことがあるんじゃ。
発売延期を重ねておりました
「夏色マキアート」ですが、
この度開発を一時凍結することを
決定いたしました。
シナリオライターの契約不履行、
他社向けテキストの流用が判明し、
さらには失踪に執筆遅延も加わり
ゲームの根幹となるシナリオが
一年を掛けても未だ完成せず、
発売の目処が立たないため
このような決断となりました。
例えば事務用品の指サックは、100円ショップで買うと露骨にゴム臭がする場合がある。これは洗浄の工程を省くことで、コストを低減しているわけだ。見た目は同じなので、パッケージに入っている状態では違いが分からないのがミソである。
「昔は強制飲み会や長時間怒号会議拘束なんて当たり前だったけど、ここ10年で本当に無くなった。若い奴が辞めちゃうからな」って先輩達が言ってたから、苦痛に耐えるのではなく逃げたり辞めたりしてきて下さった先人達の試みはちゃんと社会を変革してきた
492 名前:可愛い奥様@\(^o^)/[sage] 投稿日:2014/04/14(月) 14:28:05.20 ID:Uwe1M7R20.net
地震の時、掃除のバイトでラブホテルにいたんだが、
セーラー服を着たオッサンが数人、慌てて部屋から出てきた。

そして、オレに向かって、真面目な顔で現在の状況を訪ね、
そのあとオッサン、セーラー服を着たままロビーに待機し、
携帯で会社に指示を出していた。

別の意味で恐ろしい光景だった


493 名前:可愛い奥様@\(^o^)/[sage] 投稿日:2014/04/14(月) 14:30:33.48 ID:UPcdqvzj0.net
作り話の臭いしかしない


494 名前:可愛い奥様@\(^o^)/[sage] 投稿日:2014/04/14(月) 14:46:22.27 ID:HzexLHFM0.net
うん
実際ラブホにいたけどそんなもんじゃなかった


501 名前:可愛い奥様@\(^o^)/[sage] 投稿日:2014/04/14(月) 20:38:38.79 ID:Wyjfokt60.net
»494
kwsk


512 名前:可愛い奥様@\(^o^)/[sage] 投稿日:2014/04/14(月) 23:15:26.68 ID:HzexLHFM0.net
»501
まずね
地方都市とかにある、車を停めて直で部屋へ入れるタイプのラブホだったんだけど
最近のラブホって室内の自動会計システムで料金を払わないと鍵が開かないでしょ?
ところが最初の揺れで停電してるから料金が払えなくて部屋から出られない
フロントに電話しても通じない
仕方ないからドアロックの非常用プラスチックカバーを壊して室外へ出る

なぜかリネン室が臨時精算所になってて、みんなおとなしく一列に並んでお金を払ってる
日本人はすごいと思った
外壁とか崩れてすごいことになってるのに走って逃げたりしないし、ちゃんとお金も払う
ホテル側も一律で最低料金しか取らない
なるべく周りのカップルと目を合わせないようにお互い配慮しつつ
料金を払い終えた人から順に車で静かに出て行く
混雑はしてたけど混乱は皆無だった


513 名前:可愛い奥様@\(^o^)/[sage] 投稿日:2014/04/14(月) 23:32:25.06 ID:Ik5tNJ8g0.net
»512
なにその非常事態なのにハイレベルの秩序


515 名前:可愛い奥様@\(^o^)/[sage] 投稿日:2014/04/14(月) 23:34:17.09 ID:GVPc0Nzl0.net
»512
民度高過ぎて腹痛いw


516 名前:可愛い奥様@\(^o^)/[sage] 投稿日:2014/04/14(月) 23:39:29.57 ID:W+DTujyz0.net
»512
本当に馬鹿みたいに日本人は律儀だね。
律儀でみんなで一律に死んでしまう事もあるけど、
災害時でも治安がいいって事がそれだけでも最大の救いだよね。
日本人は2000年間、日本人を続けている。
紆余曲折あるにせよ、文化を繋いでいる。

中国大陸は4000年間そこにある。
しかし定期的に支配者は入れ替わり、長くて数百年、短くて数十年で
住民殺しまくり、文化破壊しまくりで全部リセット。

中国の古代史の面白さは異常だが、それを除いたらアメリカより歴史無いよ。
テレビから血液クレンジングというワードが聞こえてきた。血液抜いてオゾンを通して戻すと褐色からきれいな赤色になるとか言ってるので調べたらやっぱなんか怪しい感じだった。ネットで拾ったコメントとしては「それ肺でやってるよ」ってのがぐっときた。

年収が高い群ほど正答率が高い傾向がみられます。右上がりになるのは間違いないと思っていましたが,ここまでクリアーに出るとは驚きです。モヤモヤとしていた印象が,はっきりと「見える化」されました。

 参考書や通塾の費用負担能力,自室などの勉学環境の有無…。家庭の経済状況と子どもの学力の関連経路はいろいろ想起されます。

 また,文化的な要因も無視できません。抽象度の高い学校知に親しみやすいのは,どういう家庭の子どもか。書籍が多くある,美術鑑賞などに頻繁に連れて行ってもらえる…こんな家庭でしょう。ブルデューは,こうした文化資本を媒介して,親から子へと地位が「再生産」される過程を暴いてみせました(文化的再生産)。

自分や自分のまわりで言われる言説というのは「サブカルが嫌い」ではなく、「サブカル野郎が嫌い」なのだ。この「サブカル野郎」という言葉は、「サブカル」本来の意味とはあまり関係なく、『STUDIO VOICE』や『QuickJapan』といったサブカル雑誌(どうしてこう呼ぶのかを説明すると長くなるので省略)を読んで、わかったつもりになっている人間、といった意味である。SVやQJを読むことが悪いのではない。雑誌(メディア)に流されるイメージを簡単に信じてしまう、自分の価値観を持たない人間を信用できないのだ。

今の30代が生まれたのは、1970年から1979年です。親は高度経済成長を支えた世代であり、がんばるほど明日が豊かになるという実感を持って生きてきました。ローンを組んで家を建て、将来の昇給をあてにできた世代です。

一方その子供たち、今30代を迎えている人々は、1990年ごろのバブル崩壊を10代で迎えています。このタイミングはなかなか絶妙でした。不景気になり始めたころ高校や大学に通い、いよいよ社会に出ようという90年代後半には不景気が本格化していました。

「就職氷河期」は1994年の流行語大賞で、この年に就職活動をしている大学生は(浪人してなければ)1971年生まれ、いま38歳です。

親は高度経済成長世代、先輩はバブル世代で、不景気な社会でのロールモデルにはなりません。今の30代は、すっかり不景気になった社会へ出てきた最初の世代になりました。景気がよい時代に社会に足場を築いておくことができず、といって社会へ出る前から不景気を前提にした準備もできなかった世代です。

そしてそのまま、年を取るのに合わせ、その場その場で生き方を探っていくことになりました。

自分が生まれた年の、親の年齢を計算してみるとびっくりします。30代で家を建てて子供(つまり自分)もいるのがふつうですが、今の30代ならば成功した人でないと家を建てるなど無理でしょう。

でも当時の子供の多くは漠然と、努力次第で自分も大きくなったら父親のようにサラリーマンとして会社勤めをし、終身雇用に支えられながら、30代になったら郊外の新築に住むことができると考えていたのではないかと思います。少なくとも自分はそうでした。

このような、将来像と現実とのギャップが最も大きい世代が、今の30代なのだろうという考えに至りました。

だからこそ、あるべき姿になれていないことを自分の責任と感じてしまう傾向が強く、安易に「助けて」と言うことに抵抗が強いのではないかと考えています。